Human-centered AI for Privacy & Security

AI を使う。
でも、最後は人が責任を持つ。

AI が下書き、人間が責任を持つ。それが HAIPS の仕事です。

AI の速度を、人間の信頼に変える。

Human-centered

AI を自動化のために使っても、最終判断と承認は人間が担います。

Privacy

機密情報、長期保管文書、入力データの扱いを設計段階から重視します。

Security

監査可能性、責任の所在、将来の耐量子暗号移行まで視野に入れます。

提供サービス

Research & Localization

海外展開リサーチ、翻訳、提案文作成などを AI で下書きし、人間が検証して納品します。

Review & Governance

AI コンテンツ監査、承認フロー設計、AI 利用ポリシー整備で運用の信頼性を高めます。

Archive & Retention

重要文書の棚卸し、保存ルール設計、長期保護対象の優先度整理を支援します。

HAIPS の基本原則

  1. AI で効率化し、人間が確認した成果物をお届けします。
  2. 出典・判断・承認の根拠を、いつでも説明できる状態に保ちます。
  3. Privacy と Security は、後から足すものではなく、設計の出発点です。

先に必要なのは、量子アプリではなく準備です。

量子コンピューティングが実用に近づくほど、最初に価値を持つのは 「何を長く守るべきか」「どこで暗号を使っているか」を整理することです。 HAIPS は、その棚卸しと優先度整理の段階から支援します。

Quantum-readiness Coming Soon

PQC 移行の前提となる暗号資産棚卸しと、長期保護設計への接続を準備中です。

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